良い会社になるための方法。これまでいろんな本を読んできましたが、根本は同じことを言っている。つまり法則がある。
その法則を実行していれば間違いなく良い会社になれる。
ただし実行が難しい。
どうすれば実行できるのか?
良い会社になるための条件を8個の指針にまとめて、繰り返し話すことで少しづつ少しづつやっていくことにします。
8指針
1.理念、戦略、社長が優れていること
2.お客さまの方を向く企業であること
3.管理職、リーダーが優れていること
4.ドラフトマンシップが明確で実践されていること
5.従業員が優れていること
6.組織力、団結力が強いこと
7.評価が公正に行われていること
8.利益の大切さを知っていること
