ドラフト=お客さまの需要を大事にする企業

私たちは原点がオシャレで困っている人を助けようだから、これは絶対に忘れちゃいけないやつです。

お客さまを喜ばせることことが大事。お客さまが喜んでくれているのを見ると私たちも嬉しいじゃないですか。ドラフトはそんな商売をしたいわけです。

だから「お客さまの需要がどこにあるんだろう?」というところに今まで以上に意識を向けて欲しい。

アンケートだけじゃないよ。クリックが多いお悩みのカテゴリ、クリックされる広告、多い相談。

これ、全部お客さまの需要があるっていうことです。

ここに意識を向けて分かる人がたくさんいる会社は、たくさんのお客さまを幸せにできる。

求める人間像の「相手の立場になる」はそういう意味です。

お客さまの需要が分かる→それを解決するサービスや商品をやる→お客さま喜ぶ→業績が伸びる→みんなHappy

スタート地点の「お客さまの需要が分かる」というところに意識を向けましょう。

「日本一お客さまの立場になれる社員が多い会社」そんな企業になりましょう。

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