ランチェスター戦略より。「お客さまを中心に据えると社長と従業員は対立しない」

お客さまのために会社があると考えれば、
・お客さまのために何ができるか
・自社の商品サービスに対し喜んでもらえるお客さまをどう増やすか
・そういうお客さまが増えれば我々も嬉しい

こういった利害が一致する共通の目標ができると、社長と従業員の根本的な対立は解消に向かっていきます。(ドラフトが対立しているという意味ではない)

最近「お客さまが服を必要とするのはどんな時か?」という議論が増えてきました。とてもよいことだと思うのです。

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